アニメの目

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2010年冬期アニメ感想リスト

昨日のダンパイアで全部書き終わったので一覧作成。総数は減少の一途をたどり62でした。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第12話 「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」

最終話。前回、明らかな読み違いをしてしまったので、とりあえずそこの軌道修正から入ろうかな。

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戦う司書 第27話 「世界の力」

「世界の肯定」って言葉は、昨日書いた『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』の感想でも使った言葉なので、全く違うアニメなのにどうしても比較をしてしまいそうになります。でも、それはできるだけしないようにしよう。『戦う司書』は幸福な物語で、幸福は他の何かと比べるようなものではないはずだから。

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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 第12話 「蒼穹ニ響ケ」

最終話、観ました。ほんとにひとつのことだけなんだけど、ちょっと書きたいことがあるので最終話だけ感想を書きます。っていうか、これはむしろ12話をまとめた感想にするべきかも。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第11話 「アンダーワールド」

今回付加する要素は特になし。ただひたすらにアキラの戸惑いと、自分の中の未知の記憶への恐怖を描き続けた30分間。

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戦う司書 第26話 「贖罪と惑と本の中の本」

これまで書いてきた感想、結構読み違いがあった? 根幹、テーマみたいなところは合ってると思うんだけど、ルルタの仮想臓腑内でのハミュッツの行動を見ていると、ハミュッツはそんなに殊勝な女じゃないという気がしてきます。

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デュラララ!! 第12話 「有無相生」

分かった。『デュラララ!!』は結論を主張しないんだ。「これはこうだよ」っていう主張がないから、その主張を読み取ろうとしてもどうも空回りするわけだ。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第10話 「ワルプルギスの夜」

「生きる時間が違う」という問題。でもやっぱりその根底にあるのは種族の違いなのかな。蝶と花、人狼とヴァンパイア。

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とある科学の超電磁砲 第24話 「Dear My Friends」

面白かった。後半パートの総括、シリーズ全体の総括みたいなことをするつもりで、そんなに重苦しくならないように気をつけながら書いてみます。

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戦う司書 第25話 「静寂と惰眠と絶望の物語」

ルルタは人だった頃から本を喰っていたんですね。それは終章の獣と戦う能力を得るための本喰いで、本を献上されるっていうのは、まさしくその人の一生を糧にするということで、そりゃもう常人では耐えかねるプレッシャーだったでしょう。

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