アニメの目

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閃光のナイトレイド 第13話 「せめて希望のかけらを」

あえて近代(現代は太平洋戦争以降を言うそうです。意外なことながら)をテーマに、当時の街の様子や風潮を意識して「リアル」に描いているのに、なぜか超能力や預言者という非科学的な要素が強い。そこが『ナイトレイド』を観る上ですごい不思議なところだったんですけど、なるほどね。要するに「超弩級の破壊力をもつ爆弾」に話を繋げていきたかったということらしいです。

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全文表示: 閃光のナイトレイド 第13話 「せめて希望のかけらを」

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荒川アンダー ザ ブリッジ 「13 BRIDGE」

後日譚というか、番外編というか。河川敷という自分たちの居場所を守って、それからの平和な話ですね。

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GIANT KILLING 第13話

前半クール終了。ようやく初勝利を収めて、椿を中心としてETUの未来を感じさせるようなかたちでした。

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Angel Beats! 第13話 「Graduation」

「戦線メンバーがいなくなってゆりは女の子っぽくなった」ということは、もう本編で言われてしまったことでもあるし、ゆりについては前回の感想でたくさん書いているので割愛して、そのほかいろいろ気付いたところを書いていきます。

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閃光のナイトレイド 第12話 「夜襲」

「危ういが平和」ではなく、大戦争へと発展する二次大戦前の軍事強化。圧倒的な兵器を抑止力として平和を実現するというのは、ある意味では現在でも採用されている手段ですが、やっぱり危ういことに違いはないですよね。当然平和を望んでいるはずなのに、戦争の、悲劇の臭いのする方へ突き進む時代というものを感じます。

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デュラララ!! 第24話 「則天去私」

全面的ハッピーエンド。最終話ということだけど、この24話の感想というよりは、このオチの付けかたを受けての全体的に振り返ってみます。

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荒川アンダー ザ ブリッジ 「12 BRIDGE」

「こういう展開できたから、次はこうなるだろう」という類の予想はことごとく用を為さないぞ。とうとうリク父までもが完全にネタ要員入りしてしまって、あらゆる意味で予想の斜め上をいく展開ですね。

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GIANT KILLING 第12話

あのまま試合が終了していたら完全に「俺たちの戦いはこれからだ!」のエンディングでしたね。椿がやってくれました。

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Angel Beats! 第12話 「Knockin' on heaven's door」

言葉に重みがある。1クールでここまで言葉に重みを乗せられるアニメもそうないでしょう。

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閃光のナイトレイド 第11話 「闇の探索」

個人個人はただの人。でも、個人の集合体である集団や、その集合体である社会から「役割」が与えられると、人はただの人であるだけではいられなくなる。

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