アニメの目

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とある科学の超電磁砲 第8話 「幻想御手<レベルアッパー>」

やっぱりレベルアッパーは実在して、メガネさんもそうだったみたい。あと、共感覚(風鈴で涼しく感じる、など)の感じで、能力が上がったと思い込ませる(自分の現実とやらを作り上げる)ような音なのかな。前回の爆弾魔さんがずっと聞いていた不快な電子音がどうもそうらしいですね。

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戦う司書 第8話 「沼と仲間と浜辺の貝殻」

いろいろ勘違いしていたらしいのでその辺は正しておかないとですね。ザトウとエンリケは別人。エンリケは「怪物」に成り損ね、島でザトウに殺され、本を食われたそうです。しかしまあ、実はエンリケこそが本当の「怪物」だったんじゃないかと、観てて思ったわけです。

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ささめきこと 第7話 「少年少女」

超・朱宮くんサービス回。

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聖剣の刀鍛冶 第7話 「家族 - Family」

セシリーの強みは実は包容力じゃないだろうかと思っています。ツンデレ刀鍛冶も、勤労幼女も、グラマラスな聖剣も、姫と愉快な仲間たちも、なんだかんだでみんな包み込んでしまう豊かさがありますよね。

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アスラクライン 第20話 「カイメツの刻 ショウメツの闇」

これでも「アスラクラインは面白くない」とか「典型的な空気」と言われるんでしょうか。いや、やばい、超面白かった。これだけ歯を食いしばりながらアニメを観たのも久しぶりでした。

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とある科学の超電磁砲 第7話 「能力とちから」

いよいよレベルアッパーが現実味を帯びてきた感じですが、この7話でストーリーの焦点が「能力」にぐっと絞られてきましたね。次回はずばりレベルアッパーの話らしいし。

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戦う司書 第7話 「笑顔と仮面と死にたがりの男」

コリオの爆弾編もそうだったけど、エンリケの怪物編も途中ではほとんど何も分からないです。話として閉じてから思い返すといろいろ気付くんですけどね。貝殻がやけに強い印象だったけど、今のところどういう意図なのか考えが及びません。

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【2010冬アニメ】『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』情報

来期のメディファクはこれだ!

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ささめきこと 第6話 「二人の夜」

「4+1」(4話)以降、キャラが増えてワイワイガヤガヤとやってきたわけだけど、ここへ来て「二人」を描く話でした。朱宮くんや先輩まで出てきて、思えば今までのキャラが全部顔を揃えたわけですしね。

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聖剣の刀鍛冶 第6話 「皇女 - Princess」

幼子的新キャラが四人も登場して、それぞれが魔剣をひっさげるという、魔剣の大売出し状態。なんかもうアリアが特別じゃない気がしてきた。

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