アニメの目

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デュラララ!! 第11話 「疾風怒濤」

帝人化けるか、と思ったけど、結局彼は普通人。考えかたも普通だし、矢霧波江を前に声もうわずっちゃうような少年。口を開けばきれい事で、彼にはそれを実行する力なんてないんだけど、そんな普通人の帝人だからこそダラーズの舵取りを行ってこれたんじゃないかな。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第9話 「ロストボーイ」

ユヅルは人とヴァンパイアの境界を乗り越えました。その原動力は永遠に持ち続けられるであろう会長への愛情ですか。

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とある科学の超電磁砲 第23話 「いま、あなたの目には何が見えてますか?」

痛み、苦しみ。そこから立ち上がってまた走り出す子供たち。確実に見られるそれぞれの成長。なんかもう、気持ちが高ぶっちゃっています。

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戦う司書 第24話 「真実と恋と第二封印書庫」

クライマックスですな。思えばシリーズで一貫して扱ってきたテーマって、「愛」なんですね。しかし最近「愛」について語りすぎな気がする。『デュラララ!!』然り、『ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド』然り。

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デュラララ!! 第10話 「空前絶後」

毎回毎回、物語の見せる顔ってのが違って、こうやって感想を書いている身としてはそこが難しかったりもするのですが、それでも『デュラララ!!』の最高の楽しみのひとつが、「今日はどんな物語なのかな」というワクワク感だな、と思います。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第8話 「ニア ダーク」

あれれ? 脚本は全話吉野さんじゃなかったんだ。まぁ横谷昌宏さんは好きな脚本家でもあるし、エンドクレジット見るまで何も感じなかったから別にいいんですけど。

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とある科学の超電磁砲 第22話 「レベル6」

前半のレベルアッパーの話が終わった後に、しばらく学園都市における大人を描いたエピソードが何本かあったけど、ここへきてあれが生きてきている。「レベル6」なんてのは大人の高慢。大人のエゴの結晶です。

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戦う司書 第23話 「脱獄と道具と砂漠の菫」

前回の戦いの終結がもたらした虚無感から一転、「天国」というキーワードで再び物語は動き始めたようです。

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デュラララ!! 第9話 「依依恋恋」

ここまで登場したのは、どっかゆるんでたり切れてたりするような変な人が多かったのは間違いないけど、ここへきてCMでもさんざん登場している「歪んだ」という言葉が色を強くしてきた感がありますね。たしかに首を巡る「愛」のやりとりは歪んでいる。

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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 特別編 ~Special Edition~

番号の振られない放送回でした。一応新作カットありの前半総集編という扱いなのかな。濃度の高いアニメなので、ここいらで振り返る機会を与えてもらったことだし、せっかくだから前半を思い返してみます。

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